バルヴェニー蒸留所

dsc02203

ウェアハウスのような佇まいですが、実際にはフロアモルティングが行われていました。

キルンが近いのもそのためだったのですね。

グレンフィディックとは兄弟となるバルヴェニー蒸留所では、昔ながらの製法をなるべく維持しながら製造を続けていました。近代化の進んだグレンフィディックとは敢えて対極を進むようにしているのかもしれません。

 

 

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